相場の方向感、勢いの強さ、値動きのタイミング。
3つの視点が同じ方向を向いたときだけエントリーする順張りEA。
多くのナンピン系EAは「とりあえず両方向に置いておく」ことでチャンスを広げる。 Trinityは片方向に絞りエントリー条件を3層に増やし、精度で補う設計。
Trinityの中心は「多段階層フィルター」。
3つの判定がそろって初めてエントリーが成立する。
相場の大きな方向性をまず確認する。
上位足に順張りという基本原則を遵守。
相場の勢いが一定の水準を超えている状態で、
値動きの転換シグナルが出た瞬間を狙う。
リアルタイムで想定レンジとの乖離状況をチェックし
ダマシに近い箇所でのエントリーを抑える。
Trinityは2026年8月10日からフォワードテストを開始。
リアルタイムで変動する相場でもパフォーマンスの良さを確認しています。
利益重視・安全重視・個別設定の3テンプレート。
ナンピン幅や利確幅などを自動的に設定。
積極的に利益を狙う設定です。
リスクを許容でき利益を追求する方に向いています。
耐久性に比重をおいた設定でナンピン時は利確を早め生存する設定。
安定した運用を重視する方に向いています。
ナンピン幅・ロット倍率・利確幅など各パラメータを
ご自身の資金や運用スタイルに合わせて個別に設定できます。
利用希望を公式LINEまでご連絡いただき、案内に沿って利用を開始。
対象の時間足・通貨ペアへEAを設置します。VPSでの運用を推奨します。
Type1〜3から自分に合ったテンプレートを選び、必要に応じて個別調整。
ご不明点やTrinityに関するご質問も
公式LINEから直接お問い合わせください。
GOLD(XAUUSD)を対象とし、適用する時間足は1分足(M1)としています。
Trinityは片方向運用のみです。既存ポジションを保有している間は、反対方向への新規エントリーを行いません。両建てによる証拠金の圧迫を避けたい方に向いています。
設定に応じたナンピン管理を行います。ナンピン幅などはテンプレートから選択、個別設定が可能です。少ない証拠金に対して大きなロットを設定すれば破綻リスクは高まります。
マイクロ・セント口座などの条件次第では数千円ほどの少額からでも運用できる場合がありますが、リスクが上がる点や利益の小ささなどの観点から非推奨となります。理想は10万円以上を目安とし10~30万円ほどの余剰資金での運用を推奨しています。
現在はMT4版のみのご利用となりますが、今後MT5版もリリース予定です。
破綻する可能性については正確にお伝えすることは出来ません。数ヶ月破綻していなくても運用を開始したその日に破綻する可能性は常にあり、未来の結果を保証することは出来ません。リスクを承知の上、必ず余剰資金で運用してください。
完全放置する運用は仕様上可能ですが推奨はしておりません。指標前後の停止や市場動向に応じた停止や設定の変更を推奨しています。
EAの仕様や設定方法などを解説したマニュアルをご用意しておりますので初心者の方でも安心してご利用いただけます。ただしナンピン・マーチンの仕組みやロットと証拠金の関係をある程度理解したうえでの運用を推奨します。
既存の口座やLaFが提供している別EAと紐付いている口座では認証が出来ないため、ご利用いただけません。公式LINEから案内する手続きに沿って新規・追加口座の開設をお願いいたします。
現在はXM・HFMのみ対応しております。